カラダ奪ワレココロ揺ラレ

 

 

 

カラダ奪ワレココロ揺ラレあらすじ

すぐにお金がもらえるから・・・

 

食事をして買い物をするだけだったはずなのに・・・

 

 

どうしてもお金が必要で、
軽い気持ちでやってしまった1度だけの援助交際。

 

それっきりの関係

で終わるはずだったのに、
その男は学校に臨時コーチとしてやって来た・・・

 

 

「ハメられた・・・」

「この男は最初からわかってたんだ」

「この学校の生徒なら誰でもよかったんだ・・・」

 

 

秘密がバレれば、大会には出られなくなる。

 

そして、

あんなに優しくしてくれる彼氏にも・・・

 

「あの秘密を隠し通すためには

コイツにカラダを許すしかない・・・」

カラダ奪ワレココロ揺ラレ登場人物

橘 七瀬
・ショートカットがとても良く似合う
・健康的なカラダ
・腹筋は割れている
・小さめのお尻
・陸上部のユニフォームがとっても似合う
・過去に一度だけ援助交際をした
・その時はお話しをして、食事をして、買い物しただけ
・その時の写真を撮らせていた
・その時の事を後悔している
・近くに大会があり、援交がバレれば出場停止になる。
・濡れやすい
・乳首が敏感
・彼氏のコウイチが好き
・「臨時のコーチさえいなくなればきっと上手くいく」と思ってる。
・感度が良い

臨時コーチ

・目がヤバイ
・カラダを触ってくる
・くさい
・20代
・陰湿な性格
■コウイチ

 

 

カラダ奪ワレココロ揺ラレ各話のネタバレ

 

「カラダ奪ワレココロ揺ラレ」を各話ごとにネタバレしています。

(ネタバレが多いので本編を楽しみたい方はスルー推奨)

 

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(「カラダウバワレ」と検索)

カラダ奪ワレココロ揺ラレ1話

「生徒を脅して楽しい?」
「変態クズ男・・・」

生徒が帰ったあとの陸上部の部室。

ユニフォームの上からカラダを触り、マ◯コを舐めてくるコーチ。

「コイツが秘密を握ってる限り逆らえない・・・」

「コウイチにはバレたくない」
「私が我慢すれば・・・」

おっぱいを触られ
マ◯コを触られていると、

気持ち良くなりたくないのに、
どんどん濡れてきてしまう・・・

カラダ奪ワレココロ揺ラレ2話

「早く行かなきゃ」
「コウイチが待ってくれてる・・・」

部活が終わってから、
誰もいない部室でコーチにカラダを求められた橘。

たっぷりと中出しされたあと、
「一緒に帰りたい」
と自分を待ってくれている彼氏の元へ急いで向かうのでした。

「コウイチには絶対にバレたくない」
「バレてしまえば別れを告げられてしまう・・・」

彼氏が大好きな橘は、
コーチにカラダを奪われてる事を隠し通す覚悟を決めたのです。

次の日、
休み時間にコーチに呼び出された橘。

「休み時間に橘のカラダが欲しくなってさ」

制服を着たまま
マ◯コを舐めてくるコーチ。

どんどん濡れてくるオマ◯コ。

「気持ち悪いのに・・・」
「カラダは反応してしまう・・・」

カラダ奪ワレココロ揺ラレ3話

「彼氏出来てからさ、なんか色っぽくなったよね」

部活中に友達から見た目の変化を言われてしまう橘。

そう言われていても、

「もし色っぽくなってるなら彼氏のおかげではない」

「コーチに毎日、カラダを奪われてるからだ」

と思いつつも、
友達に事実を絶対に言う事が出来ない橘。

この日も部活が終わったあとコーチに呼び出されてしまうのです。

昼間コーチに呼び出されて、
愛撫された敏感になってる橘のカラダ。

触られるだけで絶頂に達してしまいそうになるのです。

嫌なのにどんどん溢れ出てくるマン汁。

「たまにはオレの事も気持ち良くしてくれよ」

コーチは橘にフ◯ラチオを求めていく・・・

カラダ奪ワレココロ揺ラレ4話

カラダ奪ワレココロ揺ラレ

これで最後と聞いた体は名残惜しそうに男のモノを締め付ける

「近々、オレ・・・」
「ここのコーチ終わるんだ」

部室に呼ばれ、いつもどおりにカラダを奪われてしまう橘。

コーチから告白されるのでした。

「これでやっと解放される」

「これでコウイチにウソをつかなくても済む・・・」

そう思いつつも

「コーチはコウイチには無い快楽を与えてくれる・・・」

「カラダが本当に求めてる快楽を失ってもいいの?」

と思ってしまうのでした。

「これで最後になるかもしれないから、気持ち良いなら喘いでくれよ」

これで最後なら、我慢する必要もない・・・

「あっ・・・」
「はっ・・・」

今まで出さなかったアエギ声。

本気のアエギ声ではないけど、
今までコーチを喜ばせるわけにはいかない。

必死に我慢していた声は
少し、出てしまう・・・

カラダ奪ワレココロ揺ラレ5話

カラダ奪ワレココロ揺ラレ

ごめんねコウイチ――罪悪感と快楽の狭間で揺れ動く心

「オレは大丈夫だけど」
「時間は大丈夫なの?」

いつでも橘にとっても優しい彼氏のコウイチ。

久しぶりのデートをとっても楽しみにしていたのに、

「ごめんねコウイチ」
「やっぱり今日は・・・」

橘の用事を最優先にしてあげるのです。

彼氏との久しぶりのデート。

でも、その時間は

「セフレとしてもっと、抱かれたいなら13時に部室に来い」

と言われていた時間と同じ・・・

「ごめんねコウイチ」
「やっぱり今日は・・・」

橘が選んだのは、

優しいだけの彼氏ではなく、

強引にカラダを奪ってくるコーチとのセ◯クスだった・・・